マリオストーリー
発売日:2000年8月11日
星達の煌く夜空の彼方にある「星の国」には、星の精という人々の願いを叶える事を仕事とする者がいた。
星達の力の源であり、願いを叶える力を持った宝物「スターの杖」があった。
杖は宮殿に収められ、7人の星の精達によって大切に守られてきた。
しかしある日、クッパとカメックババが宮殿に現れ、スターの杖を奪い取り、杖の力で星の精達をカードに閉じ込めてしまった。
星の子が宮殿に駆け付けた時は、杖も星の精も奪われた後だった。
そんな大事件が起きているとは知らないマリオとルイージの元に、ピーチ姫からのパーティの招待状が届いた。
マリオとルイージは姫の待つキノコ城へ向かった。
クッパは罠を仕掛けており、その罠とは城ごと姫を誘拐する事だった。
邪魔者となったマリオを倒す為に杖を奪い、自分はパワーアップしてマリオをやっつけてしまい、キノコ城は天空に飛んでいってしまった…。
(Wikipedia)











